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NPO法人山形自立支援創造事業舎 みちのく屋台こんにゃく道場の代表齋藤さんが、
新商品「荒挽き 柚子こしょう 蔵王プレミアム」のご紹介に来館してくださいました。
こちらは、以前ご紹介した(2013.01.12)「荒挽き 柚子こしょう」
https://blog2.yamagata-npo.jp/cb/center/?p=3891 の新商品になるそうです。

具体的にはどこが違うのかと言うと…
蔵王の湧水、十分な日差しと寒暖の差で辛さと旨さがぎゅ~~っっと凝縮した
蔵王山唐辛子を使用し、特別な生産ラインで製造した「こ・だ・わ・り」の商品だそうです。
通常版と比べてみるとほんのり色が異なるのが分かりますね↓

早速スタッフもその場で試食させていただきました。
通常版も美味しいのですが、より柚子の香りのよさが引き立っており
旨味とさわやかな辛さが後を引きます。
あお・あか 各450円(税込)で本数限定とのこと。
村山総合支庁やこんにゃく道場で販売しているそうです。
(もちろん通常版も引き続き販売中です!)
また、一昨年の記事(2013.07.18) https://blog2.yamagata-npo.jp/cb/center/?p=4248 でもご紹介した
「山形発C級グルメ 玉こんにゃく」がFOODEX JAPAN 2014において開催された
「ご当地レトルトグランプリ」で見事、銅賞を獲得されたそうです!
おめでとうございます!(写真は代表の齋藤さんです↓)

まさに山形、そして日本を代表する商品と認められた「玉コン」ですが
こちらも、引き続き絶賛販売中ということでした。
「柚子こしょう」や「玉こんにゃく」、各商品の販売場所等の詳細は
山形自立支援創造事業舎さんに、直接お問い合わせください!

■お問い合わせ
特定非営利活動法人 山形自立支援創造事業舎
(みちのく屋台こんにゃく道場)
〒990-2494 山形市末広町2-6
TEL:023-673-9494(090-7060-1355)
Facebookページ http://www.facebook.com/npomichinoku

 

 

掲示板の整理をしていた時のことでした。
近くでIVYyouthさんがミーティングをしていたのですが、
目が合って呼び止められ、「ん?どした?」と思ったら、
「実は、来月から1年間、カンボジアに行くことになりました!」

声を掛けてくれたのはIVYyouth南郷さん。
南郷さんとは去年の11月にセンターのWEBラジオにご出演いただき、それから度々お話する様になったのでした。(その時の様子はコチラから)

その後、ふと「ブログに上げようかな?」
と思って、利用票を出しに窓口へ来たところをカメラで撮っていたら、
「何撮ってるんですか?」
「いや、カンボジアに行くっていうから、写真撮ってスタッフブログにアップしようと思って」
「えー、もっとちゃんとしたところ撮ってくださいよ(笑)」
てな会話をしていたら、後ろにいたスタッフが、
「何も、せっかくだからみんなで囲んで撮ればいいじゃん(笑)」
「あ、そりゃそうだ。よし、囲め囲めっ!」
ということで、その場にいたIVYyouthのメンバーさんとセンタースタッフが囲んで撮った写真がコレなのでした。

それにしても、この子たちに「ホワイトボードに何か書いたら?」と振るとすぐにササっと書けてしまうあたりが、毎回「スゴイな」と思うのです。

期待と不安が入り混じっている様子でしたが、いつもの笑顔は変わらずで安心したのでした。

1年後、帰ってきたらまた遊びに来てね!
行ってらっしゃい(^^)/

セントラルビル1階にて、
コミュニティバス西部循環線
「ベニちゃんバス西くるりん」のお披露目式でした。

べにちゃーんっ(^o^)/

特定非営利活動法人やまがたの木・住環境共生ネットワークの大高さんから、こちらの報告書を頂戴しました。

平成25年度、やまがたの木・住環境共生ネットワークは、
地域材利用開発事業として県産材を活用し子どもたちの遊具を
製作する事業に取り組みました。その取り組みをまとめた報告書です。

東北芸術工科大学プロダクトデザイン学科の監修のもと、
学生の皆さんから災害時シェルターにもなる木製遊具のデザイン提案をしていただき、2つが実作されたそうです。現在、保育園に設置し、子どもたちに楽しく遊んでもらっている様子も報告されています。

天童市で行われた「林業まつり」での遊具展示の際も取材にうかがわせていただいた際も、大人気で子どもたちが遊びまわっていました。
(その様子はこちら→
http://www.yamagata-npo.jp/modules/d8/index.php?content_id=156 )

↓こちらの「ぞうさん」は、上山市の子供の城保育園に

↓こちらの「PENCIL BOX」は、山形市吉原はらっぱ保育園に設置されているそうです。

木目も見える素敵なデザインですよね。子どもたちには秘密基地みたいで、きっと楽しく遊べるだろうなと思いました^^

センターで閲覧できますので、ご来館の際にぜひご覧になってみてください。

また、やまがたの木・住環境共生ネットワークの皆さんは、県産材の利活用を推進するための様々な事業を行っていますので、ぜひホームページも覗いてみてください!

大高さん、お立ち寄りいただきありがとうございました^^

■お問い合わせ
やまがたの木・住環境共生ネットワーク
山形市表蔵王60-1
TEL:023-688-2562
URL:http://www.yamagatakinoie.jp/

みなさんはセンターに設置している「団体情報ライブラリー」をご存知でしょうか?
これは、センターの登録団体さんから提供頂いた印刷物などをファイリングしているもので、来館者が各団体の足跡を知るためのものとして、現在は窓口のすぐそばに設置しています。

このライブラリーに用いているファイルなのですが、これまでは使用済みファイルを再利用して使用してきました。しかし、どうしても背表紙が立たず、利用者目線としては大変見にくいとのことから、これを(一部を残して)一新。コストの面から、他県のNPO中間支援センターにあるファイルの様にガッチリとしたプラスチック製のものに変えることこそできなかったのですが、全てを新しいファイルに刷新する作業が始まったのでした。

しかし、日々の業務の合間を縫ってのこの作業はなかなか捗らず、もどかしい思いをしていた時にやって来たのが、アルバイトの山﨑愛深さんでした。
彼女の加入で作業が一気に進み、この1月頃には入れ替え作業が写真の様にほぼ終了したのでした。
(ビフォア&アフターの様に写真を残していればよかったのですが、不覚にも写真を撮り忘れてしまいました。スミマセン)

山﨑さんは仕事の要領が大変良く、そればかりではなく、来館者に対してもいつも笑顔で優しい対応をされていました。また、パソコンの入力がとても早く、隣のデスクで仕事をしていたスタッフが焦ったこともありました(笑)
先日、センターのアルバイトに一旦の区切りを迎えたのですが、今後も時折お手伝い頂きます。
これまでありがとうございました。そして、これからもよろしくお願いします。

「団体情報ライブラリー」は、センターに登録している各団体からの印刷物はもちろんながら、他地域のNPO中間支援センターから寄せられる情報誌も併せて保管させて頂いております。
私たちが暮らしているこの山形で、どの様なNPOがどんな活動をしているのかを知りたい、または、他県の様子を見てみたいなどお思いの方は、ぜひお手にとってみてください。

今日の夕方のことでした。

ポストを空けたら、差出人の無い封筒が入っており、中にはたくさんの古切手が入っていました。

これまではセンター登録団体のNLA山形が「ちり愛活動」を実施していたことから、センターでも回収BOXを設置協力していたのですが、この3月で一旦終了となっていたところなのでした。
(ブログ「ちり愛BOX返却しました」https://blog2.yamagata-npo.jp/cb/center/?p=4527)

今回お送り頂いた古切手は一旦センターで補完させていただき、これから古切手回収をする団体さんへ、この“善意のバトン”をお渡ししたいと思います。

(実は私たちセンタースタッフも、今も内輪で気付く度にコツコツと回収中なのでした)

こちら、お送り頂いた方へ、お礼を込めての、ブログアップでした。

センター登録団体 NLA山形 が実施してきた古切手や書き損じはがき、使用済みカードの収集する運動「ちり愛活動」ですが、一旦、平成26年3月で「ちり愛活動」が終了になるということで、このたび、回収BOXを、NLAの皆さんに返却しました。

【ちり愛活動とは・・・】
「ちりも積もれば、愛となる」を合言葉に、プリペイドカードや古切手、書き損じはがき等を収集して換金し、各種施設へ車椅子を寄贈したり、東南アジアの国の児童・生徒に対して就学支援を行っています。(参考:NLA WEBサイト)

3月16日(日)までに、皆さまからいただいていた古切手、書き損じはがきやテレホンカードなどは、
無事NLA山形の皆さんにお渡しすることができました。

これまでご協力いただきました皆様に感謝いたします。ありがとうございました!

センターに寄贈していただいた本がありましたので、ご紹介します。

はじめに、NPO法人モバイル・コミュニケーション・ファンド(以下MCFと表記)から「子どもの明日 踏み出す勇気」という本を寄贈いただきました。
この本は「子どもの明日シリーズ」として、今、子どもに何が起きているのかという現状を多く知っていただくことを目的として、毎年異なるテーマでMCFが出版している本です。今年は「食べ物アレルギー」と「生きる力とは何か」をテーマにして、2つの物語が収録されています。

もう一冊は、一般社団法人ゆにしあの「家族団らんレシピ」です。このレシピは、子供からお年寄りまで食べられる介護職を紹介しており、材料や作り方も分かりやすく説明してあります。どれも介護職とは思えないくらいおいしそうな料理が紹介されています。また、レシピの最後にはゆにしあが行っている活動と連絡先も記載してあります。

どちらの本もセンターで貸出、閲覧可能となっておりますので、来館の際には是非ご覧ください。

今日、高齢者医療・在宅介護連携室代表の小林さんが来館してくださり、
平成25年度山形市コミュニティファンド公開プレゼンテーション事業の補助を受け作成した、
「介護サービス事業所の資料」を持ってきてくださいました。ありがとうございます。

この冊子は、要介護認定を受けこれから介護サービスを受ける方、
そのご家族が、サービスを受ける事業所などを選択しやすいよう、
それぞれの事業所の特色をまとめたものです。

利用者の方や御家族の方が選択しやすいよう、
地域包括支援センターの担当圏の地域ごとで示されており、
また様々な項目でまとめられています。


市内の介護サービス事業所の情報がこれから必要という方は、ぜひ手にとってみてみませんか?

センターにも1セットいただきましたので、閲覧したい方は、スタッフにお声がけください!

本日、山形市身体障害者福祉協会の鹿野さんから、
お花をいただきました。いつもありがとうございます。

今日いただいたお花は、カーネーションとラナンキュラスです。

調べてみたところ、ラナンキュラスは3~5月頃に見頃を迎える花だそうです。
重なった花びらがとてもきれいです。
黄色いカーネーションも素敵です。


外は曇り空ですが、センターの中が明るくなりました!

ご来館の際にぜひごらんください。
鹿野さんありがとうございました^^

東日本大震災から3年が経ちました。

市民活動支援センターでは、提供頂いている報告書等の一部に、震災支援に携わる団体様からのものがあります。
写真は主だったものの一部ですが、もちろんこの他に、センター登録団体様よりご提供頂いている資料等もございます。

関心のある方は、ぜひご覧になってください。

震災により犠牲になられた皆様に、謹んでご冥福をお祈りいたします。

山形市市民活動支援センター 職員 一同

山形親業の会さんが、4月から新生活を迎える皆さんのため、
”コミュニケーションのコツ”を学ぶことができる講座を開催します。

「新しい場所ってワクワクしませんか?~親業のココロを学ぶ会~」
■日時:平成26年3月15日(土)10時から12時
■場所:山形市男女共同参画センター ファーラ
(山形市城西町2-2-22)
講師:山形親業の会インストラクター
会費:500円
定員:10名

この講座は、体験プログラムを通して、コミュニケーションのコツを学び、
新しい場所、環境に足を踏み入れる時の不安を軽くすることが目的だそう。

大学生などの若い世代の方や主婦の年代の方が申込みがあったそうです。
4月から職場や学校、活動場所などが、新しい環境に変わるという方も多いかと思います。
男女問わず、様々な年代の方にもおススメとのことです!
参加し、様々な方とお話することで心の負担が軽くなるかもしれません。

まだ申込可能とのことですので、お気軽にお申込ください^^

(↓画像をクリックして詳しい情報をご覧ください)

■お問い合わせ先
山形親業の会
FAX:023-623-6584
E-mail:yamagataoya@yahoo.co.jp

恥ずかしながら、この様にして日本語から勉強し直しております(- -;)

今回で第6回目を迎えた「やまがた市民活動まつり」、みなさまのご協力により、今年も無事、閉幕しました。

ありがとうございました!

こんにちは。サトキチです。

柏倉にぎわいづくりネットワークの高橋さんから、干柿をいただきました。

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バケツいっぱいの干柿!つるし紐は麻を使ってみたとのこと。

中には、糖分が外側に吹き出して白くなっているものも。

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上品な甘さと程よい硬さで、スタッフ一同、とても美味しくいただきました。

たまたま通りがかったO氏は、干柿が大好物とのことで、干柿ネックレスに大喜び!

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高橋さん、ごちそうさまでした!ありがとうございました(^^)

先程、山形県身体障害者福祉協会のSさんから、カーネーションをいただきました。

カーネーションについてSさんからお話を聞いたところ、意外にもカーネーションは寒さや暑さにもある程度強く、最近では品種改良などで多くの品種が生まれている、ということでした。

 


Sさん、いつもありがとうございます!
皆さんも来館の際に、ご覧ください。

最近は、晴れ間がのぞく日が続き、年末に降った雪も大分少なくなったのではないでしょうか。

明けましておめでとうございます。スタッフの中村です。
本年も皆さんの活動の支援をスタッフ一丸となって努めてまいります、よろしくお願いいたします。

さて、新年になったので(?)センターのカウンター周辺の模様換えをしました。

以前と比較すると広くなったような印象を受けます。
この、ちょっと広くなったカウンターで、皆さんのお越しをお待ちしております。

今日未明から雪が降り続きあっという間に山形市内も真っ白になりましたね。
今年も残すところ、あと数日となりました。

今年もセンターをご利用いただきました皆様、
ご協力、ご支援をいただきました皆様に、スタッフ一同、心より御礼申し上げます。

来年も皆さんの活動を応援できるよう一生懸命努めてまいりますので、
ご指導ご鞭撻のほどよろしくお願い申し上げます。

なお、年末年始の休館日は以下の通りになっております。

<年末年始の休館日>
2013年12月29日(日)、30日(月)、31日(火)
2014年 1月 1日(水)、 2日(木)、 3日(金)
※1月4日(金)から通常開館となります。

新年も、皆様のご来館をお待ちしております。良いお年をお迎えください!

NPO法人山形自立支援創造事業舎 みちのく屋台こんにゃく道場の
代表齋藤さんが、新商品「柚子胡椒ドレッシングあか・あお」のご紹介に来館してくださいました。
お忙しいところ、ありがとうございました!

このたび、発売されるドレッシングは、こちらの写真の2種類。

みちのく屋台こんにゃく道場の皆さんが、
蔵王で大切に育てた唐辛子で作った「柚子胡椒」を使用して製作されました。
「あお」と「あか」の2種類セット(+レシピ本)で発売されるそうです。1セット1500円での販売とのこと。

このドレッシングは、山形市七日町にあるフレンチレストラン「プチノエル」の
オーナーシェフ日下部さんの監修のもと、完成した一品だそう。

商品には、日下部さんが考案した、それぞれのドレッシングに合う
料理が紹介されているレシピ本もセットになっており、様々なアレンジを楽しめるようになっているそうです。楽しみですね。

早めに皆さんの手元に届くように、注文を受け付けていらっしゃるとのことでしたので、
ぜひ注文したい、試してみたいという方は、
山形自立支援創造事業舎さんに、お問い合わせください!

■お問い合わせ
特定非営利活動法人 山形自立支援創造事業舎
(みちのく屋台こんにゃく道場)

〒990-2494 山形市末広町2-6
TEL:023-673-9494(090-7060-1355)
facebookページ http://www.facebook.com/npomichinoku

こんにちは。サトキチです。

今朝はついに雪が積もりましたね~。出勤時はふぶいて大変でした(^^;)
こないだやっと秋になったばかりと思っていたのに、もう冬がきてしまいましたね。

雪に陽光が反射してキラキラと綺麗だったので、晴れ間を見て23階から写真を撮ってみました。
残念ながら月山は見えませんね。霞城セントラルの影が映っています。

▽23階から月山方面を望む(9時48分、佐藤撮影)

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23階の学習コーナーは、学生たちでほぼ満席ですが、22階の館内はすいています。みなさん、ぜひご利用ください。

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午後からは「第6回やまがた市民活動まつり」の打合せ会がありますので、きっと混み合うことでしょう。

今回の市民活動まつりは、例年より多くの44団体のみなさんが参加します。開催日は平成26年2月23日(日)午後0時30分~午後3時30分頃までです。
ご興味のある方はぜひ足をお運びください!

●昨年度の「第5回市民活動まつり」の様子はこちら!

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