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寒かったり・・・暑かったり・・・体調管理が難しい季節ですね。
今日は朝からジッカジカの日差しで駐車場からセンターまでの道のりがとっても辛くて、くじけそうになりました(^-^;)
ブログ担当の日になるといつも思うこと。私ってほんとに気づきのない毎日を送ってるなあ・・・と。書くことが思いつかないんです。だから賢くなれないんだと反省しつつもあまり代わり映えのない自分。
反省だけならサルでもできるっていいますけどね~(^-^;)分かっちゃいるけどなかなかねえ~。
センターに勤務してると、いろんな団体さんと顔を合わせます。印刷・作業コーナーを利用している団体さんを見ててすごい!!と思うことがあるんですが・・・前からの知り合いのように、他団体の方と仲良くお話して自分達の活動のアピールをしたり、イベントの案内をしたり。初対面の人に、あんなすんなり話しかけられるってすごいわ~★っていつも尊敬の眼差しで拝見しております!!そしていろんなことを学ばせていただいております。
センターを利用することで、他団体の方と知り合って、今後の活動でなにかつながっていくきっかけにもなるかもしれないので皆さんぷらっと遊びにいらしてくださいね(^-^)v
やっぱり、市民活動している方たちは強い思いがあってがんばってらっしゃるんですよね。
そんなあつーい気持ちに触発されて私もなにか見つけるぞ!と思いながら、仕事に励む毎日です。
まずはコミュニケーション能力だな。
今日のテレビはどこをかけても「総理辞職」
昨日の夜から、ずっーとこの話題です。
そりゃそうですよね。小池百合子氏いわく「日本の危機」ですもの。
ただ、どうもこの辞職劇、今の日本を象徴しているように思えるのは、私だけでしょうか?
自分のプライドを守るためという感じがします。
「だって・・・、総理大臣にみんながなれっていったから・・・、この状況は自分だけのせいじゃないもの。もし、今度の選挙でG党が野党に転じても、僕のせいじゃないもん。もう、その前に、自分が傷つくまえにやめよっー」・・と言っているような。
自分の失敗を恐れるために、理論(理屈?)で武装して・・・
今の若者も、失敗することを恐れ、できない自分を理論武装して・・同じじゃないですかね。
今の若い人に限らず、日本人がそうなっているのかもしれません。
「責任を取らないなんて、そんな落ちぶれちゃいない」という政治家はいないのでしょうか?
あなたのせいではないけれど、誰かのせいでもない・・・この話題は各局のコメンテーターにお任せするとして・・・
只今、センターでは「団体情報ライブラリー」を作成中です。
これ、センターに情報を持ち込んでくださった団体さんの位置を示した地図なんです。(すみません画像ボケてます。)
団体のファイルを作って、情報を保管。
市民活動団体の情報図書館を作っています。
登録団体のみなさま、ひろく市民の方に貴団体の情報を提供するために、当センターに団体のチラシ、パンフレットをお持ちください。
霞城セントラル22階から見る白鷹山(手前には富神山)
アフガニスタンで伊藤和也さんが凶弾に倒れた事件は
深い悲しみとともに、真の国際協力とは何なのかを
大きな社会問題として私達に問いかけているような気がします。
ペシャワール会の活動はメディアを通じて、中村医師を始めとする
日本人スタッフが日夜、灌漑用の水路造りに苦労する姿が
紹介されたり、けしの栽培を止めさせるために必死に農業指導する
光景などが放映されたりしていましたね。
一方、今度の臨時国会では、こうした現地住民達の生活や
少しでも現地の為にと心血を注ぐNGOのみなさんとは
かけ離れたところで、国の威信と国力の駆け引きの中で、
給油活動の審議が。本質的な議論がないまま、各党夫々の
お家事情と駆け引きで採決に向かって行きそうで心配です。
伊藤さんの死亡が確認された後、日本政府は、
「こうした事態を早く解決するためにもテロとの戦いを続ける
必要性がある」との発表をしましたが、一体テロの相手は
誰を想定しているのでしょうか。どこか論理が欠落している
ような気がしています。
閉幕しても未だに話題の尽きない北京オリンピック。
国民栄誉賞を誰にあげるか、や成績不振の犯人探しを
している時間があったら、ちょっとは考えなければいけない
現実でもありますね。(K)
今日も雨が降っています。センターに来た登録団体の女の子達も「リナ・ワールドに行こうとしていたのに行けなかった」と話していました。
洗濯物もなかなか外に安心して干せないので、早く晴れないかなあと思う今日この頃。
お盆をすぎて秋らしくなったかなと思いきや、暑くなったり土砂降りになったり、富士山には大正3年以来の最も早い初冠雪が見られたり、日本の気候はどうなってるのかと思ってしまいます。なんでもバランスがとれてる、というのが大切なのかもしれません。
今日はボランティアグループ設立の相談で来所された方がいました。
大学時代、ボランティアってどこまでやったらいいのか、と感じていたときが私にもあるなあ、と思って少しお話を聞いていました。
参加する、だけならある程度楽しいのですが、全体を見たり自分が企画する、となったときにつらい部分もやっぱりありました。リーダーという立場になったときに、自分は時間を割いているのに、メンバーはなんでこの仕事をやってくれないんだろうとか。。。
でも、、、つらかったけれども、それでも企画を実施したときに、内容的にはかなり未熟だったにもかかわらず、対象の人たちによろこんでもらえたこと。
私の見えないところでがんばってくれていた同期・後輩がいたこと。
企画が終わったときに後輩に感謝の言葉をもらったときは、涙でした。活動してきて、後輩を責めるような気持ちになってしまったことに対する申し訳なさと、こんな自分でもついてきてくれたうれしさでいっぱいでした。
ものをつくりだす立場になって初めてわかることもある。と思い返した日でした。
とりとめもない話になってしまい、すみません(汗)
(sayaka)
↓登録団体の方が持ってきてくださったお花を生け直すSさん。
担当は、hirominです。
さて、今日はセンターのマスコットを紹介します!
みなさん、このセンターマスコットの名前はご存知ですか?公開プレゼンテーションやセンター情報誌など、センターの色々なところに登場して、情報発信のお手伝いをしてくれているこのうさぎぶた君ですが、実はまだまだ皆さんに名前まで浸透してないんです。
名前は、『ん~ぽ』君といいます!ぜひ覚えてください。
なぜ『ん~ぽ』なの?という方、尻尾に注目してください!
そうです。尻尾がNPOの文字になっています。それを、日本語読みすると『ん~ぽ』になります。そこから、名付けられました。
これからも、センターマスコットとして様々な場面で、
皆さんの前に登場して活躍してくれると思います。
どうぞ『ん~ぽ』君・センター共々、よろしくお願いします!
今のカラオケ事情
今朝のテレビでカラオケボックスの話題がありました。子連れママさんたちの誕生パーティーや、日中会社の会議に使ったり、またダンスパーティーもできるとか・・年に1・2回しか利用しない私にはびっくりです。 会議を社内でやると上下関係が気になって言いたい事も自由に言えない状況だけどカラオケに行けば(上下関係なし)リラックスして何でも発言できるとか?皆さんはどうでしょうか。
数年をかけやっと子どもたちや住民に信頼されるようになり、今からの時突然逝かされてしまったなんて、なんでこんなふうになるんでしょう。人種・宗教問題はわかりませんがまきぞえなんて、信じられないことがおきます。空はズーッとつながってます。彼もこんな空見てたかも・・・。(s)
セントラル23Fから
今日の担当はサトキチです。
このセンターブログが、ついにHP(http://www.yamagata-npo.jp/)とリンクしました!
みなさん、ぜひ「お気に入り」に追加してチェックしてみてくださいね。
さて、センター22階の外側の窓に、今度はバッタがとまってました。
どこに住んでるんでしょ。
高いところ好きなんだな~。
自分の声を、何かの録音機器などを通して聞いたことはありますか?
今日、センターのボイスインフォメーションの収録を行い、確認作業をしていたときにスタッフのSさんが発した言葉。
「え~、私の声ってこんな声してるんだ!?」
私も自身の行っているNPO活動などで、活動の記録として映像や音声を残したりして、後で自分の声を聞く機会があるのですが、「もっとはっきり、気持ちよく聞こえるように話せばよかった。」といつも思います。
テレビで見るアナウンサーも、聞き取りやすいように、聞いてもらう人が心地よく受け取れるように、きっとたくさんのトレーニングをしてるんだろうな・・・。
声を発しているときには気づかない、客観的に聞いてみたときに気づくこと。
大切にしていきたいと思います。(A)
今朝のFM番組(JFN系)で、高野孟氏がゲストとの対談で
「ニュースはネットではなく新聞で読む」事を勧めていました。
最近はネットのいわゆるポータルサイトのトップページで
何が起こっているかは簡単にチェックすることが出来るようになりました。
このネットの見出しと記事ですが、その深さや背景にあるもの、
そして世界で起きている表面上は全く関連の無いような事象との
因果関係などについては、あまり多くを知ることは出来ません。
一方、新聞はその特徴からも解るように、様々なところで起きる
様々な事件や現象を広げてみることが出来るわけで、プラス
多くの企業広告や雑誌・書籍広告もその見出しから同時に
手に入れることが可能です。
世の中で起きているいろいろな事象や事件・事故は単発的に
起きることはごく稀で、複雑に絡み合っている背景がそこには
見え隠れしているはずです。それが例えば経済面から取り上げ
られている場合もあれば、社会面からのアプローチの場合もあります。
そう言った多方面からの事象の捉えをするには、こうした
一見関係なさそうに見える、いろいろな要素を持った情報から
読み取っていかなければならないと言っていました。
なるほど!と、思い当たるところが大いにあります。
こうした、日常のいわば訓練が、直観力に反映してくるのだろう、と。
ニュース記事を見聞きし、あるいは世の中で起こっている
現象を目の当たりにした時に、「おや?」とか「何かヘンだぞ!」と
違和感を覚え、それを自ら調べ確認してみるような姿勢を持つには、
やはり新聞を読む事が大切ではないのか、と改めて感じた日曜の朝でした。
番組はストリーミングで聞くことができます。こちらから
(今日の記事はMy Blog からのクロスポストでした。<(_ _)> by K )
今回、市活センターの企画「つぶやきほっとサロン」に、東北芸術工科大学の手代木美穂さんをゲストに招き、「文化財」について、トークと意見交換を行なった。
手代木さんの不屈の闘志(?)的な、素敵な「文化財の保護に対する熱い想い」を感じることができ、参加者のトークも弾み、とても良い雰囲気になった。
人と想いのつながりこそ、NPO活動の基本にあると言える。
こんにちは(^-^)v今日の担当はyokoだす。
オリンピックもいよいよ終盤に差し掛かりましたね♪♪♪
チュウハイ片手にテレビにかじりつく夜更かしの日々もそろそろ終わりだ~。ソフトボールには感動させていただきました。涙ジョージョーです。
さて、本日は待ちに待ったお給料日でございました。なのでちょっと奮発して豪華なランチをいただきました(^-^)~♪
私とスタッフDさんは一番手前の握り・えび天セットいただきました!真ん中がスタッフH・Sさん上がスタッフY・Sさん。お値段は720円ですが、美味~♪♪えびが三つも乗ってるのにお寿司が6貫も入って、茶碗蒸はとろとろでした~。とっても満足。茶碗蒸ってすっごく作るの難しいんですよ!!
いっつもスが入っちゃってぶくぶく茶碗蒸しになっちゃうんです。我が子達はぶくぶく茶碗蒸しが正しい茶碗蒸しとインプットされてるんだろうなあ~。私も実はおいしい茶碗蒸し=ぶくぶく茶碗蒸しみたいになってます(^-^;)環境って恐いですな~。
ハイペースでお給料使いまくって、また来月ピーピーになるんだろうなあ・・・・・
でも、豪華ランチのおかげでまた一ヶ月がんばれます!!
・・・・・・・720円で大喜びの私って幸せ者?
我家の西の庭に「いのちのアサガオ」が毎朝元気に咲いています。
骨髄バンクを支援するやまがたの会さんからいただいた種を10粒植えました。
この「いのちのアサガオ」は白血病で亡くなったこうすけくんが生前に植えたアサガオからとれた種。
こうすけくんが亡くなって、やりきれない思いのお母様が窓の外を見ると、アサガオが咲いていたそうです。そのアサガオの種をお母様が「いのちのアサガオ」として、「いのち」を大事に考えてほしいという想いから、たくさんの子どもたちに渡してくださっています。
我家の子どもたちは、この夏、「いのちのアサガオ」をテーマに感想文と作文、工作に挑戦しました。
種がとれたら「あさがおボランティア」を募集し、来年この種をたくさんあつめ、再来年自分たちの小学校の一年生に育ててもらおうという計画です。
そして「いのちのアサガオ」のメッセージも伝えようと考えているそうです。
子どもとボランティア、市民活動について考える機会をセンターでできればいいなとおもいます。夏の研究にあわせて開催すれば、子どもたちの研究のタネになったりしませんかね。環境や防災探検などいろいろとできそうです。
みなさんもそんなアイディアがあれば、ぜひセンターへ。
自分たちの生活と市民活動はとても近いものだということを子どもたちに知ってもらえたらいいなと思います。
岩手@帰省から戻ってまいりました、sayakaです。
他のスタッフの方から言われて気づきましたが、少し日に焼けてしまったようです。お盆中も出勤されていたみなさんには申し訳ないのですが、帰省期間にしっかりと三陸の海に行ってまいりました。
さて、話は変わりますが、第2回つぶやきホッとサロンの開催日が近づいており、本日スタッフ間で打ち合わせを行いました。
第2回のテーマは文化財保護。当日サロンを進めていく上で、ゲストの方のどういう部分を引き出していくか、どういう部分について話していただくか、という話になりました。
先輩スタッフCさんから「文化財保護と防災がそもそもどんな関係があるのか?」という質問。
ゲストの方からある程度お話はうかがっていたものの、即答できず、まだまだ自分の中でゲストの方の活動をよく理解していないかもしれないと反省。
上の質問の答えとして、文化財を守らなければ、災害などで文化財が壊れてしまったときに、その土地の歴史がそこで途切れてしまう。つまり、文化財を残していかなければ過去や歴史を証明していくことはできなくなってしまう、ということだった。
自分の土地の歴史を知ることでさらに自分達が生まれた土地に愛着がわくし、自分の子どもたちの代にも守り伝えていこうとする意識がわいてくるかもしれない。
「過去」と考えると、自分個人にとってみると悪い思い出や過去は流したいと思ってしまうこともある。しかし、過去があることであの時人から感謝されたからこれからもがんばろうとか、あの時失敗したけどそれをバネに次はもっと前進しようとか、考えることができるのかもしれない。
難しい話になってしまったような気がしますが、、、当日どんなエキサイティングなお話が聞けるか楽しみですね☆

三陸の海(岩手県宮古市浄土ヶ浜)
どうも、担当はhirominです。
みなさん、お盆も過ぎだんだん涼しくなってきましたね。
お腹を出して寝て、風邪をひかないよう気をつけましょう。(そう、そこのあなた!)
さて、今日はセンターへ夜印刷へ来てくれた方が、置いていってくれたチラシを紹介します。
(趣味のせいか、なんだか興味を持つ内容が最近絞られてきているような・・・。)
~『蓄音機で聴く昭和の歌謡曲』SPレコードコンサート~
場所:南陽市吉野旧宮内高校分校跡
8月30日(土)午後6時30分~ だそうです。
チラシを見せながら説明してくださったのですが、
まだ20代前半の私には、「SPレコード??」「78回転??」ちんぷんかんぷんでした。すみません。
お茶を飲みながら本物の昔の蓄音機と当時のレコードを使って聞かせてくださるんだそうです。
それで、少し勉強しました。
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SPレコード・・・1分間78回転のレコード。他にEPレコード、LPレコードがある。(広辞苑より)
どうやら回転数の違いで、レコードの規格もEPレコードやLPレコードと呼ばれているらしい。
回転数の違いで、そのレコードの収録時間も違うんだそうです。
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当時のレコードを使うということで、レコードの内容も当時流行した方の歌を流すそうです。
往年のスター:佐藤千夜子さん、美空ひばりさん、鶴田浩二さん・・・
生の蓄音機の音を聴いたことがない私は、少し興味があったので紹介しました。
いろんなところで、面白い企画や講座が開催されていますが、なかなか参加できていません。
でも、こうしてセンターの窓口に
「自分の団体はいまこういうことを企画しているよ!」
「チラシよかったら見てください!」と置いていってくださると
自分自身も勉強させていただけるし、団体さんの現在の状況も知る機会ができ、こういう窓口でのお話も大切にしなければ・・と思いました。
日本人の活躍に一喜一憂するこのごろ、オリンピックもいよいよ盛り上がりを見せている。
と、オリンピックとは関係ない話しだが、私の中ではじわじわとファンドレイジングの取り組みについて、あれこれ考える機会が増えてきている。
自主事業・助成金・委託事業・寄付、収入それぞれのバランスが重要とは言われているが、とにもかくにも収益があってこそ、活動の幅が広がると考えている。
「もう少し資金があればもっと活動ができて、良い実績が残せたのに・・・」
そんな意味ではNPO活動もオリンピックの選手も共通だとは言えないだろうか。
今日は送り盆
静かな1日になりました。
23Fは開館と同時に5~6人待ってる状態で、結構感謝の声もありで
お盆中の利用者は結構増えているように思えます。
まだまだ暑い日が続くのでしょうが、夜は虫の声で秋を感じます。
オリンピックも真っ盛りテレビ漬の我が家ですが・・・・。
つい先日「お互い元気で孫の結婚式までがんばろう」と話した知人が突然逝ってしまい、ちょっと落ち込んでいます。(同じ年)
何気なく川の流れのように逆らわず、そんな毎日を過ごしている私は、これでいいのかな?なんて思ったりしています。
もうすぐ9月。気を引締めて悔いのない日々を過ごそうと思っています。
本日は、山形出身で、今は仙台の大学に通っている学生さんがセンターに来所してくれました。
私が個人的に参画しているNPOの活動を通して、学生さんや、20代の社会人の方との出会いをいただくことが多いのですが、この辺りの年代の方で、センターの存在を知っている人はそう多くはありません。
今回来所してくれた学生さんは、霞城セントラルの23階は利用したことがあると話していましたが、22階、23階が「市民活動支援センター」であることは知らなかった、とのこと。
22階、23階の各フロアを普通に歩いていると、「山形市市民活動支援センター」という文字が書かれている案内板や掲示物が目に入ってくるはずなのですが、そもそも山形市市民活動支援センターが何をするところなのか知らない人や、名前は知っていても関わりがない人にとっては「ただの文字」でしかないのかもしれません。
ということで、センターや、NPO・市民活動のことを知ってもらうための≪市民活動支援センターのおすすめ情報 その2≫です!
★県内外NPOの新聞記事を掲載しています★
場所:22階のエレベーターを降りて、右手に進み、一つ目の角を曲がった左手側の掲示板(・・・わかりづらい)
ここには、センター職員が毎日目を光らせて(?)チェックし、切り抜いた県内外のNPOの新聞記事が掲示されています。
「山形でこんなことをしている団体があるんだ~。」
「この団体・人知ってます。」
「この活動面白そうですね~。」
など、見る人の反応は人それぞれですが、新聞記事は自身の関心ごとや問題意識に気づくきっかけを与えてくれるとても貴重なものだと思います。
ぜひ情報収集などにご利用ください。
(A)

















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